日本に留学の体験 日本と中国の違い事
信州大学医学部大学院3年生 李 剛 中国
一瞬の間に、日本で3年目になりました。、この夢や感動を与えてくれた三年間、自分自身が知識、経験、出会いなどさまざまなことを積み重なって、精神的な成長してきた三年間、私にとってこの上ない貴重な経験でした。初めで日本に来た時の不安な気持ちをだんだんなくなって、代わりに日本での生活の楽しさを心から感じられました。同じ顔つきを持って、同じ文字を使っている日本と中国は習慣、文化などほとんど同じでしょうと思った私は大違いでした。最初、どうしても日本の習慣を理解できませんでした。これから、日本と中国の違い点が少し話したいです。
まず、一番困ったのはゴミの分類と捨てる方でした。これは可燃ごみ、それはプラスチック、あれは資源ごみです。それに、今日は可燃ごみ、明日プラスチック、ビンや資源ごみなど、一ヶ月一回しか捨てられません。それに、捨てる時間もちゃんど守らないと、ごみを捨てられません。時々、ごみを持ちながらじっと見て、これは何のごみですか?時々、慌ててゴミ袋を持ってごみ置き場に行って捨てようとしていると、「あれ、今日はプラスチックだ、可燃ごみじゃないんだ」。仕方だがない、ごみを持ち帰るしかないでした。その時、「日本人は暇だな、ごみまでこんなに詳しい別けるなんて、本当に考えられません」と思っていました。
ところが、私にびっくりさせたのは、日本人の冬の服装でした。日本の冬はかなり寒いと思います。でも、日本の若者が冬の時下半身を着ている服は夏とほぼ同じです。ミニスカートに夏のサンダル、あるいは一枚ズボンだけです。冬の時、私はいつもパジャマとか暖かい服を着ていました。でも、日本の友達は私の服を見て、笑いながら「あなたの服の着る方はおじちゃんと一緒だね、見て私はズボンだけだよ」と言いました。でも、私にとって、厚い服を着ても、また寒い感じをしますのに、そんなに薄い服を着ると、本当に寒くないですか?中国人は冬の時、一番大切なのは下半身の保温です。漢方で言うと下半身の保温を注意しないと、体が弱くなるし、関節の病気になりやすいです。それに、年を取ったら体がくずれやすいでしょう。私はずっと「そんな薄い服を着ると本当に大丈夫かな」と心配しました
もうひとつ大きいな違いが持っているのは日本の食材の食べ方です。日本人は生の物が好きだそうです。刺身とか、馬刺しとか、野菜もできるだけそのままに食べます。日本の刺身は始めで食べる時としても口に入らないです。でも、一回食べたら急に好きになりました。中国は生の物あまり食べないです。食材はいつも炒めるとか、煮るなど、いろんな方法を使って、きちんと作ります。今は中国人も無農薬野菜のような物はそのままに食べられますけど。魚や肉などどうしても熟になったあと食べます。もし中国人ははじめで刺身を食べている日本人を見たら、きっと「あの人は人間じゃないなあ」と思います。
そのような生活習慣が違うだけではなく、これら以外も様々な日本人と異する点があります。それは、日本人の人と人を付き合いの考え方と中国人も違います。日本人は心の気持ちがいつも表しません。自分でどんなに怒るでも、我慢して、笑顔を出さなければなりません。中国人はそのような人がいますけど、本当に少ないです。自分の気持ちが悪くなると、顔からあらわし人は多いです。中国人には、いつも自分の気持ちは隠れる必要がないと思っていますから。それに、日本では先輩と後輩の関係がはっきりとしている。後輩は先輩に尊敬しなければならないそうです。中国にはそういう感じがありません。いつも「みんな同じ学校の学生さんだがら、地位は同じです。」と考えています。
日本と中国の間にいろいろな違いがありますけど、やはり似ているのは多いです。日本で色々な日本人と会って、友達も出来で、アルバイトをやると大変ですけど、でもそれをやると日本の社会に対してよく触ることができるし、理解も深くなります。私は「日本に来て、良かった」と思っています。この道を選ぶことは後悔しません。私にとってこれらは他人が国で一生でも学ばれない経歴です。この経験は身につけで、私の一生の財産になります。